検視官が、首絞めフェチの犯人に、事件の手口を自分の首で再現させます。
絞められているうちに、検視官のほうがその快感に落ちていきます。
| 出演 | 小西まりえ/辻本りょう |
| 収録時間 | 63分 |
| メーカー | トラウマアート |
| レーベル | TRAUMA X |
| シリーズ | アブノーマル・サスペクツ |
| 配信開始 | 2017-09-07 |
| 作品ID | traumax-0022 |
この作品を勧める理由
捜査のために首を差し出した検視官が、絞められる快感に飲まれていきます。 検視官のりょう(辻本りょう)は、自首してきたまりえ(小西まりえ)から、快楽のために相手の首を絞めたという話を聞きます。りょうはその手口を確かめるため、自分の首をまりえに絞めさせる。
絞められたりょうの顔は、赤く紅潮していきます。息が足りなくなると、口が開いて舌が出てくる。空気を求めて勝手に出てきてしまう舌に、私は思わず興奮しました。
手段は素手、紐、手袋、そしてベルトです。白目、痙攣、失神まで入っていて、崩れていく顔がはっきり映ります。首を絞めながらの女同士の絡みもあり、絞められて感じていく顔が見たい人には合う一本です。
このシーンがグッとくる
首を差し出したりょうの顔が、赤く染まって舌が出るまで。
最初のりょうは、まだ検視官の顔です。どう絞めたのかを確かめるつもりで、自分からまりえに首を預けます。
まりえの手が首に入ります。りょうの頬に赤みが差し、顔全体が紅潮していく。苦しくなっているはずなのに、りょうは手を払いのけません。
息が足りなくなると、口が開き、舌が前に出てきます。酸素を探すように舌が伸びて、そのまま戻らない。確かめるために差し出した首を、りょうは自分から絞められにいっているように見えます。
紅潮した顔から舌が出てきたところがおすすめシーンです。
捜査のつもりが、首を絞められる快感に落ちていく女を見たい人へ


コメント