手袋

窒息・口塞ぎ

アブノーマル・エクスタシー3|黒い手袋が首から口へ。素肌が一度も触れない作品

絞める側は黒い手袋を外しません。素肌が首に触れないまま、手袋の指が首を締め、同じ手がそのまま口を塞ぎ、最後は袋へ替わります。塞ぐ範囲が段階を追って広がっていく55分。白目を剥いて反応が返らなくなってからも、手袋は外れません。
首絞め

アブノーマル・エクスタシー7|絞め合いから始まって、最後は自分の手で自分の首を絞める

取り調べる側と取り調べられる側が、交互に相手の首を絞めます。素手から手袋、縄へ。回を重ねるほど濃くなり、終盤は絞める相手がいなくなって自分の手に替わる。白目を剥いて舌が出た顔が、切り替わらずに残ります。
首絞め

アブノーマルシンドローム3|絞められながら、自分に何が起きているかを喋り続ける

絞められている本人が、絞められながら自分の状態を喋り続けます。文が単語になり、単語が音になるまでが声で分かる。素手、手袋、コード、ロープ、髪の毛と手段も替わり、快楽の方向へ流れないまま最後まで進みます。
首絞め

喰込み剥眼に艶の唇と咳込み|白目をむきながら舌が同時に出てしまう

白目を剥いた顔から舌が出ます。両方が同時に出ている顔は、探すと意外に見つかりません。素手・紐・布・手袋と絞めるものが替わる72分で、顔色は紫まで変わります。本気で絞めている場面は前半に寄っているので、濃いところを探す手間はかかりません。